薄雨降夜
バイト帰りに随分と濡れました。 どうもこんばんは、xxxです。 傘を差すほどじゃないかと思ったのに、家に帰れば後悔とは。
●何もしてません。
やな題名(死)。 しかも本当に何もしてないし。 知り合いが出てくる上に、 雨降るだの蜂に刺されるだの 凄いやな夢見て目が覚めるし。
本当に何もしてない。 起きてから適当に物を食べて (食欲だけあるのはどうかといつも思うけど 君にその件に対して改善の余地はあるのかい?) あと何してたんだか。
確か先日思い出した ピーターラビット読んだ。 21冊と言っても大した量じゃないし。 一番好きだったのは 「まちねずみジョニー」だったことを思い出し。
いなかに住んで のんびりと静かで簡素な暮らしを送るか 町に住んで 忙しくて危険だけど贅沢な暮らしを送るか もうコンビニとスーパーなしに生きちゃいけませんが。
それから 何かインストールして でも気に食わないから アンインストールして そんなのの繰り返し。
途中で雨の降り始める音を聞いた。 何やってんだろ自分って ちょっと思った。 雨なんかに助けられてないで 自分で気づけよ、本当に。
夕方もとい夜からバイト。 6時から8時。 明日からは午前中に変更。 生徒の為もしくは自分の為。 ま、取り敢えず双方の為でいいんじゃない?
テンションがローとハイを 行ったり来たり。 この状態で人に会いたくないなあとか 思ってたら月曜日の研究会は延期だそうで。 やれやれ、助かったのやら何なのやら。
火曜日に大学に行って 資料まとめでもやり直すか。 もう8月も2週間しかないし。 時は流れて戻るべくもなく Time flies like an arrow.
Today,I have nothing to write diary. What a manky day! I know that Myself causes the manky day. Why a student who can't study by oneself can teach another student!?
全くだ。
2002年08月18日(日)
|
|