| 2002年06月21日(金)→→→Excel操作時におけるマウスの存在意義について |
最近めっきり普通の人のような生活時間だ。 朝7時に起きるなんて!修士学生時代には考えられなかった…(おい) とは言っても、普通の社会人の方々はもっと早く起きて通勤ラッシュとかに巻き込まれているのよねー。 フレックス万歳。
ところで、私の仕事は毎日毎日パソコンとにらめっこしてひたすらエクセルの表とか作るのだけれど、いかんせんせっかちなのでマウスがうざったい。 とにかく出来るところはすべて、ショートカットキーを使う。 検索はCtrl+fとか、フィルはCtrl+dとかデスクトップに戻るのはウインドウズ+dとかアプリケーションの切り替えはAlt+Tabとか…とにかく使えるショートカットキーは全て使う。 でもやっぱりどうしてもマウスを使わなくてはいけない時がある。 そこで、もう定位置に置いてある(主にCtrlキーね)手を動かしたくないし、スクロールしすぎてセルがーっといっちゃうとか、カーソルの動きがにぶいとか、そういうのがとーっても気になる。 昔のパソコンにはマウスなんてなかったはず。 だからきっとすべての操作がキーボードでできるはず。 そういうのってどういうところ調べたらいいのかしら。 うちによくある(父が買って来る)日経PC21では、最近限界を感じる。 もっとマニアな雑誌に手を出すか?! それにしても、私の知っているエクセルのマニアな操作方法は普通の会社では全く必要ないみたいです。 そりゃ、回帰曲線とか相関係数の二乗なんて必要ないだろう… なので、オフィスワークに必要な知識を補うために、こつこつ日経PC21を読もうと思うのだけど、あの職場もある意味マニアックなので、それもまたあんまり役には立たないのだった…。 あ、タイトルに存在意義とか書いちゃったけど、そんなこと何にも書いてなかった… ま、存在意義なんてものは使う人それぞれだからどうでもいいか。
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