同じ空の下で。
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人生、2度目の「ぎっくり腰」で苦しんでいるたけです。どーも、こんにちは。 3日前に、久々にジムに行き、その後、少し腰に違和感を感じつつ、 おととい、ジムに行ったときにおもっきしグキとやってしまいまして。えぇ。 一日、寝たきりであります。。。
おい!そこ! おじーちゃんとか言うな!
。。。えぇ、まじで笑えません。。
ということで、前回、告知したもう一つのことは 書く気がなくなったので、おいおい書きたいと思います。
で、今日はまず、皆さんに質問です。
「あなたの目の前に、飢えに苦しんでいる人がいます。 さて、あなたはどうしますか?」
�� 魚を与える
�� 釣竿を与える
�� 釣竿の作り方を教える
これ。俺が、昔、学習塾で講師をやっていた時に、 お偉いさんに聞かれた質問です。 で、僕はどう答えたかは忘れましたが、、 エラク悩んだ記憶があります。
つまり、このお偉いさんが言いたかったのは、 「飢えに苦しんでいる人=生徒」であって、 「君は、どのような授業をする?」といったことです。
さて、答えはでましたか??
答えは、、えぇ、もちろん一つじゃないですよね。。 でも、基本的には� 椨�なんだと思います。
�,世韻世函△修竜�を食べ終えてしまったら、また数日後には飢えに苦しむ。
�△世韻世函↓,隼�ていてその竿が壊れたら、おしまい。
��だけだと、魚が釣れるか、死ぬかの競争になってしまう。
ということで、 その場の飢えを回避するのに�,髻� そして今後、生きていくのに��をといった形で � 椨�がベストというようです。
教科を教えるということに当てはめると、 目の前の問題の解き方とそれが○だったときの喜びが�,世箸垢襪函� ��は、教師の手から離れても、生徒が自分で勉強するようになる、 つまり、生徒の自主性の育成を差すのでしょう。
これを聞いたとき、「ほー、なるほど、面白い問題を考えるものだ」と 感心したのですが。。 今日、修士論文のために英語の本を読んでいたら、 えぇ、まったく同じ問題が書いてありました。。
ついつい、パクリかよ! と、突っ込んでしまいましたとな。
ちなみに、その飢えに苦しむ人が、
「魚アレルギーだったらどーすんの?」 とか 「魚のつりかたがわからない人だったら?」
とかいう質問は、場の雰囲気を壊しそうだったので、 そっと、心の中にしまっておいた4年前の僕でした。
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