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今朝はなぜかKAT-TUNの夢を見た。
みんなが住んでいる部屋に遊びに行っているようだ感じ。
亀梨と1番仲良しっぽかったけど、なぜか田口に好かれていた。
ちなみに敢えて言えば1番好きなのは赤西 仁なので
なんでこの2人と絡んだ夢を見たかは不明。
昨日、何か観たっけな。
出勤したぽんからメールが来たので、病院へ行くと返すと
昨日、結果の話を聞いてあげられなくてごめん、と入ってきた。
んー。
午前中は、みぞれ混じりの天気の中、昨日紹介して貰った病院へ。
結論から言って、手術なんて大したことは全然なく
傷口を見せて、これは外科的にしないとダメだね、と言われて
どんなことをするかもちゃんと説明されずベッドに寝かされ
麻酔もなく、壊死して剥がれない皮膚をバリバリ剥がされるという。
痛い!!と言ったら意外な顔をされてしまい
我慢出来ないくらい痛かったら言ってくださいと言われ
「すっごい痛いけど、我慢出来ないかって言われるとそこまでじゃないし
でも我慢出来ない痛さってどれくらいなんだろう
どこまで我慢すればいいんだろう
もし我慢出来ないって言って、麻酔とか大袈裟になるくらいだったら
まだ我慢出来る気がするけど・・・意識遠のいてきた・・・」
泣きながら自問自答を繰り返すハメになった。
確かに問診で、痛みはないと答えたのは事実だけれど
それは何もしていない状態で、の話であって
そんなに傷口グリグリやられて痛くないわけねーだろ!!と
心の中で怒りつつも口に出せない、苦しい処置だった。
終わってみれば痛みも残らずだったのだけれど
何しろ恐怖の時間(多分5分ちょっと?)を過ごしたためか
その後寄った駅ビルで、突然ものすごい心臓がバクバクして苦しくなったり
10分くらいの記憶が飛んだりと更なる恐怖体験をした。
ちょうどその瞬間、ぽんからどうだったか連絡くださいとメールが来て
泣きながら電話したのは言うまでもなく。
それでもうまく喋られないためすぐに切って
近くで休憩しながら平静を取り戻し、記憶も取り戻した。
本当に演説したいくらい、低温火傷には気をつけてと訴えたい。
喉元過ぎれば熱さを忘れる性格なので
帰りにフラリとユニクロに寄り道していたら
なんと可愛い服があった。
あー、これがコラボのやつなんだーと見ていたら
なんとsuzuki takayukiのものだった。
すごく好きなデザインだけど、高くていつも買えないブランドなので
この値段だったら大人買いじゃ・・・と思いつつも
雪も降ってるので今日はやめておくことに。
アクセサリーのパーツ屋さんで材料を買って
「お誕生日なので半額!!」クーポンでDVDとCDをレンタル。
とても濃い1日だった。
ぽんとは自然に仲直り。
というか、ぴぃが気にしなければいつも何もなかったようになる。
もう、怒るのが疲れる、本当に。
2010年03月09日(火)
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