蓮花の日記っぽい

2008年11月17日(月) 2735 ←にじゅーしちじってなんだ

ごきげんよう、蓮花です。27時の路地裏か!(何

ここ数日非常に寒く、ついに冬到来か!って言ったら
母「いや、また暖かくなるみたいなんだけどね」
だってさ。もうわけわかんないですね☆(謎
日中は、少なくとも直射日光が当たってる場所はあったかいです。
日向ぼっこに最適です。
弟の部屋には良く入るんですが、わたしの部屋はあまり入りません…寒い。


今日は母上と議論(?)しました。
いろんな話しました。
いろんなことに興味を持つことはとても良いなぁと思いました。


ところで先日図書館からもらってきた処分本の中に、
猫図鑑があったんですが、
あ、あ、あ、あのぶちゃい猫…あれがペル〜シャ猫なの!????
(なんか顔がつぶれてるようなにゃんこです)
蓮花がイメージしていたペルシャとだいぶ違う…!!
…というか今までペルシャ猫ってどんなのか知らなかったことに気づく(笑
多分、チンチラペルシャ(顔がそんなにつぶれてない)を想像してた。
そぉかー…ちょっとショック!(ぇ そしてびっくり。
蓮花はまんまるの顔の猫が好きです…。シャムみたいな細いのもちょっと…。

まぁつまり雑種のにゃんこいいよ雑種の!!(何
皆さん、高いお金出して買うよりも、里子をもらいませう!
猫の可愛さに値段は付けられないよ!
ていうか血統書付きも雑種も変わんないよ可愛さは!!!(何
猫だけじゃないけど。ネズミもだけど(笑 犬はどうだろ…???




「トンデモ本の世界R」のタイトルを2度にわたって間違えてましたすみません;;
「世界」ね!世界!!!



蚊の本面白いです。描写が微に入り細にわたり(なんでこれ一発変換できんのじゃ)
非常に細かく書いてあるのでちょっと怖いですが(笑
でも、どう魅力的なのかみたいなことがわかる感じの書き方。
アジアから、古タイヤに乗ってメキシコ湾からヒューストンに渡ってきたのは
ヒトスジシマカらしいです。あいつアジアの民だったのか!(笑
これからは同朋(?)として親近感を持ちつつ、叩こうと思います(叩くんかい
蚊が媒介する病気のほとんどは、現地人には抗体ができてるので感染しないんだけど、
例えば上記のように、人間の手によって偶然輸入されてしまった場合とか、
あと逆に侵略とかでその地に入ったりした場合、
抗体のない人はもうばたばたと病に倒れていく…という例ばっかりみたいです。
それで侵攻が阻まれた例も多々あるらしい。すごいですね…!

また、蚊というすごく小さな生物が病原菌を運んでいるわけで、
最初の方はそれに医者が気づかないから、どこから病原菌が来たのか、
どうやって感染するのかとかでとても大変だったらしい。
まさか蚊とは思いませんよね本当…発見した人は偉大だ…!

そういえばDr.コトーでもありましたね、そういう話。



というわけで寝ますぜ!


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