どうも。ちょっとぐーたらすぎるかもしれないと思って 落ち込んできた…!!蓮花です。
日本帰ったらしゃっきりするかな…したいな…
昨日、上手い具合に蚊を打ち落としたので、 ほくほくして(?)ハエトリ草にやりにいこうとしたら、 与える前に落とした…うわーん!!! やっぱり閉じるスピード速いし、虫は小さいし、お箸を使うべきですね!! あ、なんかすごい餌付けな感じ…いいな…(笑
養分やりたいんですよ。 肥料いらずなんだよ!(そう説明に書いてあったよ(笑))
らくがきべやを更新しました。 まぬけなのでまぁ、あの、あんまし見なくてもいいと思います…(ぇ
「ほぼ日刊イトイ新聞の本」を読みましたー。 なんかすごい人とは聞いてたけど、まさか沢田研二のTOKIOの作詞も 糸井さんだとはおもわなんだ(笑 原曲聞いたことないですが。 まだサイトに行ったことがないですが、とっても面白そうですね。 そもそもわたしがこの方を知ったのは…!! 多分「大人語のナゾ」と「言いまつがい」の本が最初のはず。 名前は以前から知ってた…?よくわかりませんが… それが数ヶ月前っていうか去年のことでしょうか。 そして、それからMOTHER2をやりました。感動しました。 そんなくらいだけど、すごい人ってわかるもん。すごい人なんだ!(?
灰谷健次郎の「全ての怒りは水のごとくに」も読みました。 これは深いですね。 教育とは何か、人間とは何か、みたいなそういう感じ。 灰谷さんもまた、すごい人なんだなーと思いました。 これから灰谷さんの本、たくさん読むつもりです。
灰谷健次郎との出会いは、えーと、小学校4年くらいのときでしょうか。 日能研の、公開テストみたいなのに、わたしは趣味で行ってました。 いや、なんか本当、好きで行ってたらしい…変な子…。 (ちなみに塾自体は別に行ってない) その中で、国語の長文テストに「プゥ一等あげます」が使われていたのです。 わたしはそれが気に入って、図書館で本を借りて読むことに。 なんかこんな風にしてその本に興味を持つのって珍しかった気がする。 他に学校のテストだとか、ドリルだとか、いくらでもあるじゃないですか。 当時他にそういうので読みたいと思ったのは、後にも先にも これだけだった気がします。覚えてないもん。
国語のドリルは長文がやっぱり一番好きでしたねー 漢字とか覚えるの面倒だもんねー(ヒドイ 今でもやりたいと思いますもん。長文。 あ、でも今は漢字も好きなので漢字もやりたいかも。
本が好きだといろいろ楽しい、と思う。
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