どぉも蓮花です。
どうも調子悪いれす。 ここが乗り越えどころってやつですか。←いや何言ってんだか っていうかいろいろ重なっちゃったかな…。 「意思を強く」ってなかなかできないけど、 でもなんか一時期できてたんだからきっとできるんだろう。 やるしかないですねやっぱり。
とりあえず今週は旅行行きます。 コンサート以外、わたしには行く理由がなくて、 つまりコンサート以外は楽しくないかもしれない(T∇T)
昨日は色塗りしてました。 1枚完成した…うあぁぁ。 最近聞いてなかったCDなんか聴きながら作業してました。 MONDO GROSSOの「Butterfly」が良いです。 このアルバム、「Butterfly」と「Life feat. bird」しか聴いてない;; あとアニソンコンピアルバム(? 中国製)とか。 「ターンAターン」がかっこいいよぉ〜〜〜。 おおたか静流の「あいは海」?雰囲気が素敵。 なんかどっかで感じたインスピレーション…っていうんですかねー… とにかくなんか感じたと思ったら、MY LITTLE LOVERの曲に似てるんだ。 使ってる楽器とか、雰囲気とかが。好きなタイプ。 おおたか静流は歌が本当にすごいですからね…アルバムとか出てたら欲しいなぁ。 それから「激!帝国華撃団」…サクラ(横山智佐)の歌ってるバージョンが聴きてい。 アニメのOPのやつー。やっぱかっこいいですから(謎
ベイグラントストーリーもなんか疲れてきた…ので P.E.II再会しようかなってやってみたら バウンティモード難しすぎる(´Д`;) ので、なんとなく卒業IIを始めてみました…。 あー。これもめんどくせー…。 とりあえずエンディングはセーブデータ自体とは別のとこで 自動でセーブしてくれるようだということに気付けましたが。 どうやってコンプリートすんのかなーって思ってましたし。 しかしパラメーターの上げ方がワンパターンなのか、 かなりの確立で同じ職業についてしまうんですが皆さん。 あとやっぱり自力で全員一流大学入学は無理だと思います皆さん。
SFCやろうかなー。
7thいまだクリアならず…あとちょっとなのにー!! っていうか多分ラスボスなのに(笑 早くクリアして、あとがきや短編が読みたいです…。
「7thラブラブ模様を見て」←謎 涙凍どん、純潔じゃないんだ…( ゚Д゚) っていうかアスタロス大人気なところが気になりますね。さすが皇帝…(? あとエアってば意外と…ヒドイ?(何さ
とにかく姫蓮→アンフィニってところに蓮花様の孫らしさを感じる っていうかブラボー?がんばれ姫蓮☆(無茶言うなや あーもーアホでごめんなさい…。
しかしちょうど涙凍どんは一体誰が好きなんだろうなーくふはははとか 考えてたところのでの発表だったのでなんていうか楽しかったですね。
そんなんで数日前から考えてた話↓ (まだクリアしてないから変なところがあるかもしれません;)
「今回のコレで一番辛かったのは、姫連だっただろうね…」 そろそろ日が傾いてきた頃。 お昼頃から、ずっと黙って復旧作業を見ていたゆすらが、ふとつぶやいた。 「…コレ…ですか」 半壊した枯花の城は、現在、骨組がほぼ完成したところである。 アスタロス皇帝の配慮により、普通よりどう考えても速いペースで、作業は進められている。 城の中心部にあたる塔の骨組が、夕日で黄色く染まっていく。 ゆすらは、塔のてっぺんあたりを見て、言った。 「だって姫蓮…あの人のことすごく大事にしてたわけだし」 「・・・・・・」 「やっぱり今回の騒動で、どっか行っちゃったかなぁ」 目隠しで隠してはいるが、彼もきっと…塔のてっぺんを見ている。 しばらくの間…黙っていたが、決意したかのように話し出した。 「俺は愛だの恋だのはわかりませんけどね」 「は?いきなり何言い出すの、あんたってば」 「俺は多分、奴のことが好きだったんですよ」 いつもの彼らしかぬ早口で。低い声で、つぶやいた。 「…誰のことが?」 「・・・・・・」 「…アスタロス?」 「……違いますよ…(汗)」 「ま、まさか…アレクとか!?」 「〜〜〜〜〜〜」 本気で言ってんのかこのアマ、とか内心考えつつも、 どこか憎めないのがこの、ゆすらお嬢様なのである。 というかゆすらじゃなかったらボコボコにしてる。 (誰のことが…?) 今もどこかで眠っている、友が。 (俺は…俺にはそんな勇気はなかった。それゆえ、気付くことさえもできなかった) 空を見上げる。そろそろ一番星が出てくる頃だ。 (でも…言ってくれたら…)
言ってくれたら、どうしてた? 手を貸したのに、と断言できるのか? 俺ならそこで止めるのがオチなんじゃないのか? そしたら…そうしたら…。
(今の平和はないかもしれない) 他人から見たらこれは平和ではないかもしれないけれど。 姫蓮がいて、ゆすらがいて、お城がもうすぐ完成で。 彼にとってはそれが平和なのだ。だから、それでいいではないか。 「…そろそろ帰りましょう。宿に着く前に日が暮れますよ」 そう言って彼は、しゃがんでるゆすらに手を差し出した。 「そうだねん。…涙凍」 涙凍の手を取って立ち上がったゆすらは、彼よりも先に歩き出して行った。 涙凍はもう一度、塔の先頭のほうを向き…それから、ゆすらのあとを追って行った。
別に恋愛話ぢゃないよ(笑 っていうかわけわかりませんね。ははは… 「あの人」のことについてはいずれ書きたい。
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