ちょろりの役員様日記
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2006年08月12日(土) またKEIKOさんちへ

ちょろダーは今日は仕事にいつものように
6時半にでかけたのだが
彼からメールが来てて、

「泥酔者がケージを開けて寝たらしく
モコがリビングのテレビ前で寝ていました。
さらにキッチンでウンコしてました。
それを踏んでしまいました。
運子がべったりついた靴下は洗濯機の上です。
泥酔者はケージの前に伸びています」と。

泥酔者・・・私が起きた8時でも
ケージの前で伸びていた。

「ちょっと、さっぴーーー」と起こすと、
「なんでさっぴー、ここで寝てるの?」と。
モコを出したことも記憶にないらしい。

もーーー。


午後からまたKEIKOさんちへ。
みゅうさんとかなぞちんが今日来ると聞いて合流。

先日お伺いしたとき、電車乗り継いで行ったら
1時間はかかったのだけど、
(駅まで暑い中自転車、ターミナル2つ乗り換え、
そこから私鉄乗った)
家の前のバス停からバス乗ったら
いきなり20分でKEIKOさんちに着いた。
びびった。
一昨日の自分を責めたい。

雲行きが怪しかったのだけど、
私が着いて、かなぞちんみゅうさんコンビが
3分後ぐらいに到着したら、
すんごい雷がーーーー。
雨もものすごかった。

赤子のつぐみんみん、今日もご機嫌だったが、
みゅうさんが顔を近づけたら、泣いていた。

そして、KEIKOさんがちょっと席をはずし、
かなぞちんがほっぺをつんつんとしたら
やめてよーと言う感じで「ふわーん」とぐずぐすと泣き出し、
みゅうさんが「泣かないでー」と慰めて背中をなでっとしたら
「ギャーーーーー」と高い声出して本気泣きしていた。

みゅうさんにしばらく固まってたな。なぜか。
みゅうさんのことをちらっと見て
見ないふりしていた赤子。

かなぞちんが二の腕揉んでも嫌そうに
眉間にしわ寄せて「ふわー」と泣いていた。
触られるのが嫌だったようだ。
嫌がられると、かわいくて、したくなる。笑

でも、みゅうさんがかいがいしく、絵本を読んであげて
(ずっと、ニャーニャー言って猫の絵を見せていた)
つぐみんみんも「にゃー」とかなんとなくおしゃべりし、
打ち解けて、最後には、みゅうさんとも仲良しに。

あーしかしあの小さなお口にぷにぷにほっぺ。
色が白くて、ホント食べちゃえそうな赤ちゃんだす。

16時半すぎにお暇して、
バスに飛び乗ったら、また20分で家に着いた。


☆今日の晩御飯
玉ねぎのひき肉詰め(玉ねぎ、豚ヒキ、卵)
冷奴、みょうが
きゅうりとわかめの酢の物
切干大根の煮物
味噌汁(アゲ、ねぎ)


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