ちょろりの役員様日記
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2006年08月10日(木) KEIKOさん家へ

昨夜モコはクレートに入れ
入り口を閉めて寝たのだが、
中でシッコしていた。
要は、寝床でおもらし。
クレートトレーニング、戸を閉めて8時間すごさせるのは
いきなりだったかしら?

「モコ・・・」と不憫に。
幼稚園のお泊り会とか
環境変わるとおねしょする子みたいだ。

ま、今日は日中留守にするからね、
ひづめと遊んでいてくれたまえと
ひづめを渡してケージの中。

KEIKOさんが帰省していて
赤子を連れてきているので、見に行くのだ。
もちろんKEIKOさん親友のおおねこ教祖たんと一緒に。
KEIKOたんち最寄り駅で落ち合う予定だったけど
ターミナル駅で教祖と会って、一緒に行った。

うちの駅でプリンを買っていったのだが、
教祖と会って、はっと手元を見たら
箱がひっくり返っていた。よくやることだ。

さて、KEIKOたんが駅まで来てくれていて
8ヶ月の赤子のぐみぐみんがいた。
ちっこーーー。
私が贈った洋服着てくれていた。うれしい。
しかもちょうどだった。
似合う似合う。
ボンポワンの黄緑に小花が散ったラブリーなやつ。
ぐみぐみんは色がしろーい。

「人見知りも場所見知りもして、泣きっぱなし
くっつきっぱなしで、帰省してから大変だった」
とKEIKOたんは言っていたが、
今日は慣れてきたのか、すんごいご機嫌だった。
KEIKOたんがいなくて、私が抱っこしてても
平気だもんねー

あとKEIKOさんと教祖の学生時代のお友達が
子連れで来て、その男子がもうすぐ2歳。
男前な子で、かわいかった。
ものすんごい食欲を見せて、
KEIKOママンがどんどんどんどん出してくれた
おかきやら、枝まめやら、ぶどうやら
すんごい食べつくして、(ブドウは皮ごと食べていた)
すんごい腹になっていた。
ま、私も負けないように同じぐらい食べたけどね。

お友達は3人目のお子で、苦労話を色々してくれたが、
もう忘れてきてる様子で「ああ、確か長男のとき、ひどかった」
とかふと思い出したように、すんごい苦労の話をしてて、
ああ、母は強い、男3人の母は強い・・・と思った。
私、神経質なとこがあるから、ああいう風になりたいな。

KEIKOママンが、すんごいハイテンションでおもしろかった。
「どちらかというとアンニュイ系だったよねー?」と
お友達が言っていた。

私が帰るときに、おかきやら菓子を渡され
さらに手作りのパッチワークのポーチももらった。
ラブリー系をもらっておいた。
愛用させてもらうことにしる。ありがとうKEIKOママン。

教祖が「生き生きとしたパワーあふれる
子供を見ていただけでちょっと疲れた」と言ってた。

帰りに帰省土産を買おうかとデパート寄ったら
ものすんごい人で
高いヒールを履いていたこともあり、すんごい疲れ、
家に帰ったら、モコがいきなりトイレ失敗したりして
疲労して、シェイプリーキックはサボってしまった。


☆今日の晩御飯
鳥とズッキーニの炒め物(鳥もも、ズッキーニ、ピーマン、玉ねぎ)
ひじきサラダ(ひじき、じゃがいも、トマト、コーン)
卵豆腐
餃子スープ(餃子、卵、ねぎ)

みゅうさんに教えてもらったひじきサラダはまり中


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