ちょろりの役員様日記
DiaryINDEX|past|will
ちょろダー仕事へ行った。
今日はかなぞちんとみゅうさんと 小麦粉捏ねよう会。
が、みゅうさんから発熱したとメールあり。 昨日寒かったしな〜。 お大事に。
16時集合なので 買い物に先に出ておいた。 調子にのって肉を1キロ買う。 バラ肉と、黒豚のももロース。
16時にかなぞちんが登場して、 さっぴーとさっぴーのドイツ時代の友人 アイケが登場。
さっぴーが留学していた大学で 日本語学科にいて日本語ぺらぺらなので 最初いろいろ助けてくれた有難いギャルだ。
こないだ偶然飯田橋の駅で会ったらしい。
日本に博士をとりに留学に来るとは 聞いていたけど、 まさか飯田橋で再会するとは思ってもみなかったそうだ。
ものすごくゲルマン美人。 見てるだけで癒される美人だった。 かわうぃうぃ。
まあ、さっぴーとアイケは かなぞちんが焼いてきてくれた バナナくるみ黒糖ケーキと、ぶどうパンを食べながら 話していた。 こちらは小麦粉を計量。
ああん、ちょろたんハカリさえ満足に使えないらしい。 どうもおかしいので(500グラムの袋が空になった) 計りなおしたら100グラムもオーバーしていた。 余分な粉をよけて、 水とか塩とか砂糖とかイーストとか足したら、 捏ねるのはかなぞちんが全部やってくれた。
あたしが、「ひぃー」とか言っていたら さっさと代わってくれて捏ねてくれた。
さっぴーにも仕事を与えようと 薄切り肉を包丁でみじんにして叩いて あら挽きひき肉にしてもらった。 しゃべりながらすっごい適当にトントンしていた。
結果として、肉まん20個と 餃子40個ができた。
肉まんはKEIKOさんにゆずってもらった蒸篭で蒸して ほかほかをいただく。 アイケがつぼに入ったらしく、大量に肉まんを食べていた。
餃子は焼くのと茹でるのと。 茹でたのが、とってもおいしかった。
肉まんの皮はあたしがいつもやる高木氏レシピと ウーウェンさんのレシピ2種類で作ってみた。 まあ、そんな違いはわからん。 多分餡の味が濃いから。
さっぴーが21時ぐらいに飲みにでかけ、 アイケを送って行ってくれた。 かなぞちんも帰っていった。
仕事から帰ってきたちょろダーにも肉まんと餃子を出した。 彼は4つ一気食いしていた。
やはり非力で飽き性のあたしが捏ねたものより 無心に一心にかなぞちんがひたすら捏ねた 皮のほうがどれもおいしい。
夜はちょろダーとDVDを見た。 木更津キャッツアイ日本シリーズ。本当に笑った。 さっぴーは泥酔して1時半帰宅。
☆今日の晩御飯 肉まん(小麦粉、タケノコ、ひき肉、椎茸、ねぎ) 餃子(小麦粉、肉、えび、にら、ねぎ、キャベツ) わらびのおひたし ウドの味噌和え サラダ(レタス、トマト、きゅうり) 野菜スープ(しめじ、たけのこ、大根、ねぎ)
|