ちょろりの役員様日記
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2004年08月27日(金) ゆきこちゃんと悠海姐さんと飲み

JUNたんは朝8時半すぎに出て行った。
わしはまた見送りだけ起きた。
おかしいな?目覚ましかけたのに。

会社後は飲み会。
バリに住んでいたゆきこちゃんが
帰ってきたので、悠海姐さんと共に飲む予定。

今日は5時半には上野へ行けると思っていたが
会社で一人になってから、
宅配便の荷物を佐川が取りに来てくれなくて
集荷待ちをしていた。

まあようやく兄さんがきてくれて
18時すぎには上野のお店に行けたけども。

今朝、家の机に、右足の指をげいーんとぶつけた。
会社行くときは、なーんかジンジンするなあと
言う感じだったんだけども
夕方には、腐った桃のような、濃い紫色、
右足の中指が恐ろしい色に変化していて
びっこ引かないと歩けないくらい痛く、かつ腫れあがっていた。

ま、それでも飲みに行った。
アルコールを取ると痛みは消えますから。

ゆきこちゃんとは久々だった。
1軒目を早く出て、20時ぐらい。
まだ飲もうと店を捜したけども、金曜の20時中々入れず。

ようやく「半兵エ」というお店に入れた。
おっさん達が出て行ったとこを狙ったのだ。
ここは、ビール240円とか焼き鳥1本50円とか
とにかく安さが売りの店で
味はともかく、安かった。

店は昭和初期な感じでまとまっていた。

しかし酒を何飲んでも薄く感じて、
全く酔わなかった。
赤玉ワインとかも飲んでみたけども
やばい化学味がした。

昭和初期風だけに、メニューも
ソフト麺のスパゲチーとか
食パンの耳あげたのとか
楽しいものがあった。味の保証はないけど。

悠海姐さんとゆきこちゃんと別れて
23時半くらいか。
電車の中で酔いが完全に冷めて
足の指が恐ろしいほど痛くなってきた。
口きくだけで骨までひびく。

先に家にいたちょろダーに
冷やしシップを張って貰ってテーピングしてもらった。

折れてたらどうしよう・・・?
多分平気だと思うが、足の指だけに感覚がよくわからん。


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