メル子的日々思想

2011年01月28日(金) 漢字テストメモ

あ、昼のバイトは辞めて来ました。
まだやれるような気もしたけど、
例の内情を知ってる子の猛反発により(笑)
まぁ、それは言い訳なのかもしれません。
まだニートがしたいのかもしれない。
接客が嫌だったのかも。

この漢字テスト面白い。
http://www.gamedesign.jp/flash/yomi/yomi.html
ちなみにレベル4をクリアできたことがない(笑)
無知ですいません。

あまりよく知らない単語がよく出てくるのでメモ。
読めなかったのもあるし、読めたけどよくわかんない単語とか。

そ‐ご【×齟×齬/×鉏×�掘� [名](スル)物事がうまくかみ合わないこと。食い違うこと。ゆきちがい。「両者の意見に―をきたす」「計画が―する」
→聞いたことないな…

ち‐しつ【知×悉】 [名](スル)ある物事について、細かい点まで知りつくすこと。「事情を―している」
→使いやすそうな言葉だな。

つる‐はし【鶴×嘴】 堅い土を掘り起こすときなどに用いる鉄製の工具。鶴の嘴(くちばし)のように両先端をとがらせ、木の柄をつけたもの。つるのはし。
→確かに鶴の嘴だわ。

うら・む【恨む/▽怨む/▽憾む】 [動マ五(四)]
1 ひどい仕打ちをした相手を憎く思う気持ちをもちつづける。「冷たい態度を―・む」
2 自分の思うようにならない状況に不満や悲しみを持ちつづける。「世の中を―・む」
3 (憾む)望みどおりにならず、残念に思う。「機会を逸したことが―・まれる」
[動マ上二]
1 1に同じ。
「世の中はいかに苦しと思ふらむここらの人に―・みらるれば」〈古今・雑体〉
2 ぐちを言う。
「花散らす風の宿りは誰か知る我に教へよ行きて―・みむ」〈古今・春下〉
3 無念を晴らす。仕返しをする。
「入道相国朝家を―・み奉るべき事必定と聞こえしかば」〈平家・三〉
[補説]中世までは上二段活用、近世になって四段活用に転じた。
→遺憾に思うってすげー言葉だな。憾むんだ。

こん‐ぱい【困×憊】 [名](スル)困って疲れはてること。「身も心も―しきる」「疲労―」
→うん、そういえばこんな字だったような。

あだ‐な【渾名/綽名】 《「あだ」は他・異の意》本名とは別に、その人の容姿や性質などの特徴から、他人がつける名。ニックネーム。あざな。
→こんな漢字だったのか…

くみ・する【▽与する/組する】 [動サ変][文]くみ・す[サ変]仲間に加わる。味方する。同意する。「いずれの立場にも―・しない」「彼の提案に―・する」
→こんな漢字だったのか…2

じょう‐し〔ジヤウ‐〕【上×梓】 [名](スル)《梓(あずさ)の木を版木に用いたところから》
1 文字などを版木に刻むこと。
2 書物を出版すること。「論文をまとめて―する」
→へ、へぇ〜

とりあえず今日はこの辺で勘弁しといてやるよ!


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