飾らない日記
何も考えたくなくて誰とも接したくなくて愛車を走らせるアクセルを踏み続ける周りの車が止っていると錯覚するまで・・・こいつの限界を自分の限界を確かめたくなる瞬間死に一番近い時やっぱりスポーツカーはいい特にこいつは最高踏めば踏んだだけ切れば切るだけ素直に言う事を聞いてくれる人間とは違う最高のパートナー