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2002年06月02日(日) 涙のご対面???

■まえがき■
すんません。昨日の日記で訂正箇所がございます。

出発が13日、と書いてしまったのですが…

14日の間違いでございました。

あー、もうボケボケでんな(T-T) ウルウル












そいで
ひさかたぶりの夜勤を終えて一言。








やっぱし、
きっつぅ〜
(は〜やれやれ)










あはは…
以前よりも、格段に不穏患者多いしね。

その他にも、なんだかんだと忙しかったんでね。




うち、夜勤専従の人とペアを組んで夜勤するんですが

さすが特殊な科だけあって、夜勤専従者にも


男の看護師


が結構いるんですね。

だいたい、閉鎖病棟とか、急性期の患者が多いトコに

集中してるんですが

急に休む人が出たりすると、緊急で

うちにも入って来る事があるんです。

それがたまたま昨日がそうでして。


みなみさん、彼以外の男性と一夜を過ごす(爆)


ことになった訳でございます。(笑)



まあ、看護者としては、男も女もないので


「わぁ〜、力仕事やらなくてすむわぁ。
 ラッキー♪」



と喜んでおりました(おい)

実際、男手がある、というのは

力仕事の多いうちの病棟では、とっても助かります。

いくら見た目がひ弱な若いあんちゃんだったとしても

やはり、男の人です。

私達が2人がかりでやることでも

1人でひょいひょいやってくれますもんね。


しかも、男の看護師だと

男の患者さんは、おとなしくなりますし

女の患者さんは、喜びます(笑)

ここが精神科ならではってトコですね。




昨夜の看護師は、うちの病棟は初めて、ということで

最初は緊張しておりましたが

さすが閉鎖慣れ(というか患者慣れ)してるだけあって

サクサク率先して仕事してくれました。(特に力仕事ね)




しかし…

この看護師さん、会った時から私

なにか、ひっかかる・・・( ̄△ ̄;)???

なんでしょー??誰かに、似てます…。



そんな事を考えながら

寝る前の薬を配りに、部屋周りをしているとき

1人の患者さんに



「〇〇さん(私の名前)!
 弟さんかい?そっくりだね!!」
















あ!!!














私じゃん!!
�堯福陰◆院─�















そーなんです、私に似てるんです!!!(汗)

目元といい、口元といい、ブルーのフレームのメガネといい(笑)














私の”オトコ版”












向こうも密かに思っていたらしく

「遠い親戚だったり??とか思いました。」



あとで話してお互い確認(笑)してみましたけど

やっぱり赤の他人でした。(爆死)




同性で自分に似てる赤の他人はいないのに

異性でこれだけ似てるのがいるとは…世の中あなどれませんね。

うちの実の弟よりクリソツ(爆)




生き別れ・・・・?

いや、取り違え・・・?(おい)







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