| 2002年04月14日(日) |
ミョーにその気になっちゃった。 |
今日は日勤〜♪ 働いたぞーーー!( ̄0 ̄)/ オォー!! 明日も働くぞーーーー!( ̄0 ̄)/ オォー!!
気合入れたところで今日の日記。
昨夜の夢。
へんな夢でした。
おばあちゃんがいます。
私のおばあちゃんでもなく
彼のおばあちゃんでもない(と思う)
私の方をずーーーーーーーーーーーっと見てる。 でもこわくないの。 なんだかとっても温かい目をしてる。
「なにか用事ですか〜?」
私は大声で聞いてみました。 けっこう側にいたんだけど お年寄りだから大きな声の方がいいかと思ったんで。
そしたら
そのおばあちゃんは私の耳元でささやくように
「あなた、抱っこできる?」
「なにを・・(・◇・;)?」
わけわかりません。 なにがいったい抱っこできると?
おばあちゃんを、背負えってこと?
そしたら、そのおばあちゃんがくすっと少女のように笑って
「できないのかね?」
というので
「むっっ(−_−#)」
ときちゃったんですよ。 なに、このおばあちゃん、バカにしてる!!とね。 そこで
「できるわよ!失礼ね!」
と大見栄をきってしまいました。 なにができるのか意味もわかってないのに・・・・(爆死
おばあちゃんは私の答えを待っていたかのように なんども「うんうん」とうなずきながら
「あんたら、少し大人にさせてもらいんさい。」
と言ってそのままボワーーっと薄くなったと思ったら
消えちゃった・・・・・。
きょとーーんとしている私。 なにがなんだかわからないはずなのに 心はミョーに晴れ晴れとしている。
へんな夢でした。
少し大人になれってか。
なるほどね。
お叱りうけちゃった♪てへ(´ ▽`)
知らないバァさまに。
しかも「あんたら」ですからね。
当然、彼のことも入ってるわね。
好き勝手なことばっかやってないで しっかりしろ!!
とおばあちゃんに扮したカミサマのお告げ????
うへへへY (↑ノータリン?)
ま、そういうことにしとこうか。 良い方にとっておくとしましょう。
でも
「大人にさせてもらえ」って・・・・
誰に??( ̄△ ̄;)
もしかして
もしかして
はっ�堯福陰◆院─� 私達の子供とか!! (核爆)
やばいです。 ミョーにそう思い込んでしまったみなみさん。
仕事から帰るなり彼に
子作り宣言する始末。
「え?ええ?�堯福陰Α院─法�
うろたえる彼。(そりゃそうだ)
あっはっはっは。
単純な私・・・・(T▽T)アハハ
そんな滅多なこと言うもんじゃないですよね。
年考えろっての。 私の過去考えろっての。 新車のローンがこれからだってこと考えろっての。(爆
いやはや・・・ 夢がミョーに生々しかったんで、つい、ね。
そりゃいきなりですもん彼もうろたえますって。
あとで彼に事情話すことにします。
飲み会行ってて今いないんで。
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