うさくらの日記
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2008年01月21日(月) レオ入院

土曜日あたりからペレットを全く食べなくなったレオ。
それでも牧草とウサ友さんからいただいた葛の葉と乾燥フルーツは食べてくれていたので様子を見ていたのだけど、今日になったらそれすら食べなくなってしまいました。
これ以上様子見は危険と判断して、仕事を定時で上がって病院へ。
念のためレントゲンも撮ってもらいました。
お腹は張っていないけど、動いている音がしない。
レントゲンで胃の部分が少し膨張し始めている感じがする。
体温が低い(37.5度)。
ペットヒーターをつけているけど室温がとても低いことを話したところ、部屋の寒さも原因かもしれないとのことでした。
強制給餌と胃腸の動きを良くする注射をしてもらいました。
今後の治療について院長先生から
・自宅でしっかり保温して経過観察
・1日入院して経過観察
どちらかを選択してくださいと言われました。
私が不在時の室温は10度くらい。
ヒーターをつけっぱなしに出来ないし、仕事も休めないし不安がある。
病院だったら一定の温度で管理してもらえるから安心なので、1日入院させることにしました。
入院と言っても念のためで、手術が必要とか命にかかわる程の症状ではないので大丈夫です。

いつも存在の薄いレオですが、居ないとすっごく寂しい・・・
(レオの存在が薄いというより、ウシ子の存在感があり過ぎなのかも)
そんな私の気持ちを察してか、背後で「あたちは、こんなに元気なの〜」と無駄にダッシュしてるウシがいます。
もーちゃん、いつも笑いをありがとう。


うさくら