うさくらの日記
INDEX|過去|未来
抱っこができないもーは、薬を飲ませるのも一苦労。 シリンジを口に入れられるのもイヤイヤするし、本当に大変です。 なるべく暴れさせずに飲ませようと、菜っ葉に塗り込んだりペレットにかけたりしてたのだけど、なるべくそのまま飲ませたほうが良いらしい。 そこで、もーにストレスを感じさせず素早く飲ませる方法を発見。 サークルの一部にもーをおびき寄せて、だんだん範囲を狭めて動けない状態にする。 そして、サークルの隙間からシリンジを突っ込んで飲ませる。 逃げるスペースがないと、意外と素直にシリンジを受け入れてくれる。 (薬自体は、さほど不味くないらしい) 今まで10分以上かけていた投薬時間が、2分に短縮。 追い掛け回さないから、もーにも嫌われない。 何でもっと早くこの方法に気づかなかったのだろう。
※投薬のため閉じ込められたもー もー:「だーしーてぇ〜」
うさくら
|