ぶる爺の日記
DiaryINDEXpastwill


2004年11月15日(月) 行ってきました!

1日イチ絵を描け
某エロ巨匠よりお題いただきました。ぶる爺がんばる。
悟浄を愛している八戒を、八戒を愛している悟浄を、とのこと。
そうすればエロが描けるんだって

やー行ってきましたよ。オンリー。
正確に言えば、前夜祭で燃え尽きて何が何だか(笑)。
さて、濃厚なレポをしましょうか、と思うのですが、
最近日本語が出てこないのね。なんだか。アレ?って感じで。
でも、貴重な体験なので、覚えているうちにちょこちょこと
アプしようと思いますので、気長に読んでくださいませ。
また、個人名を出すのをお許しください。えへ。

■オンリーまでの怒涛■
前日、会社を早退して、コンサート撮影に入り、インタビューをとるのに
思わぬ待ちが入り、終えたのがリミットギリギリの午後9時半過ぎ。
会場からそのまま新大阪までタクシーをとばし、新大阪駅まで走ってあと
2〜3分ってところで停滞。機材を体にからめつけながら新大阪に走りこむ。
到着終電出発10分前。おにぎりを買い、コインロッカーに入れてあった
機材をさらに体に絡めつけ、名古屋どまりこだまに乗って、名古屋入りを
無事果たす。
前夜祭会場隣の栗(仮)ホテルにチェックインをすませたのが11時半すぎ。
いやぁこの栗ホテル、偶然にも普段から会社ご用達のビジホなんですわ。
1時前に就寝、6時起きで式場へ。16時撮影終了。
17時すぎ、別のホテルにチェックイン。
とにかく会場に近いので、スーツ姿&機材をかつぐぶる爺を前夜祭参加組に
目撃される。
17時半、前日の写真を現像しに顔なじみのプリント屋へ。
今回から参戦の一眼レフ型デジカメのプリントの綺麗さに愕然とする。
ここまでで仕事終了。長かったようであっという間でした。
リゲインを飲んで挑んだ撮影、体は歩くたびにギシギシと本当に行ってましたが
ノメルノデキニシナーイ
そして一度ホテルに戻り、荷物を置いてようやく力抜いて楽しめる
前夜祭会場へレッツラゴー。


■前夜祭■
小1時間ほどすぎてぶる爺は参加。
会場を案内され、こそこそと入っていくとイキナリ濃いい面々が!
ど広い会場かたっぱしから58屋で埋まってて心底ビックリした。
入って3分位でいきなり酔っ払ったAいさんのなっがーい舌ワザ披露に
素面ぶる爺心底ツボる。かわいそうな犠牲者はAいさんに酒をとってもらった
K井さん。K井さんはすぐにぶるの元にきてくれた。愛されてるわね。うふ。
K井さんはチビッコさん達のアイドルらしく、しばらく一緒に呑んでいると
ちっさくてカワイイ和み系な方々がいっぱい集まってきた。
見てて微笑ましかった。
その様子をビールを呑みながら観察しているといきなりサワサワ攻撃のMVさん。
その手つきが、手つきが!!
わき腹とか二の腕とか背中とかかなりやばいんですよ。はい。エロ巨匠なだけ
あって、手でエロを語るだけあり。一度おねだりしてみるとよろし。
そして、Nる瀬さんとは8受トーク。
8エコさんとは(<Yではなくあえて8とする。)…ツッコんでばっかり
だったような気がする。
Aおさんの肉感的腰が目の前をチラついてくれたり、ぶると身長さ26センチの
超キュートな幹事さまH高さんが甲斐甲斐しく世話してくれたり
おっとり癒し系キLIEさんと話し込んだり、
私は華に囲まれて幸せでした。
調子乗って会場をフラつきはじめると、それを可哀想に思ってくれた
IなばさんやNぞみさんが遊んでくれた。いっぱいの人に囲まれてなんだか
わけわからん話してたらかなり楽しかった。とにかく楽しくて
妙なテンションでいたら、いきなり横に知らない人がきた。
でも声は覚えている。この口調と声は…
てやんでぇMめさんじゃん
※ココで心底お詫びの訂正。反転で読んで下さい。
15日日記最初の更新で、このデカ文字以降の
Cょぼさん表記、実は間違えており、Mめさんでした。
甚だ失礼な間違い、ここに訂正させていただき、また、
次回ぶる爺をのし付けて贈呈いたします。どうか、Mめさんと
Mめさんファンの方々、お許しください。

髪型変わってたし眉毛も消えてたから分からなかったです。<オイ
その再会に興奮しすぎたら足がつってきたのでツボ押ししてもらいました。
その妙技で徐々に復活してくる。Mめさんが来たらもうそこは
オンリーステージ。Hるかさんにマッサージをしながらその行く末を
見守っていると、お開き宣言が。ハヤ!
2時間があっという間でした。いいやぁオフ会っていいよね。
オンリー本番は次回へ続く。

力つきました。寝ます。ZZZZ…


ぶるG