ぶる爺の日記
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| 2002年08月25日(日) |
アナタなら木刀男と160kドライブにイきますか? |
上司と仕事しながら ハリポタ→ネバーエンディングストーリー→バックトゥザフューチャーの 話を大声でしていた。140キロで暴走したら未来へ行けるだのなんだの… すると、壁の向こうから 「ぶるちゃ〜〜ん、僕と一緒に160キロドライブにいかな〜い?」 H氏(齢60過ぎ)の呂律の回りきらない、だがムダにデカイ声がきこえてきた。 H氏いわく 「映画の世界なんて大嘘だよ? 220キロでかっ飛ばして工事中の橋の切れ目から むかいに飛んでみたんだけど、正気のままで あの衝撃をうけれるわけないんだ。」
はい?
「160キロの世界はいいよ〜。死ぬ覚悟が出来たら是非一緒に行こう」
ど〜いう会話ですか?
「死ぬなら一息のほうがいいでしょ?半身不随とか後遺症に苦しむよりは」
まぁ。一般的にはそうですね。
「半身不随といえば、僕若い頃はやんちゃで、絡んでくる不良の頭を 思いっきり木刀でなぐって 半身不随にして警察につかまっちゃったことがあるんだ〜〜〜」
あの?
「もうね、手から伝わってくるあの感触。あの光景はね、すいかだよ?」
以下の会話、ネクストステージ!!!
ぶるG

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