日記

2008年04月12日(土) たきざわえんぶじょうに行ってきましたよ

出演しているジュニアを一人も知らない自分にびっくりした。

最前列のとっても右端の席だったので、目の前でくるくるとジュニアが踊ってたりするんですが
「あなた誰ですか?」状態です。
ジュニアが好きな人なら、たまらん席かもしれません。

滝沢さんは、相変わらずキラキラしてました。

いろんなことができる人なんだなあ、と思いつつ
これがいわゆる器用貧乏というやつなんだなあ、とも思いました。

影絵が一番おもしろかったです。

一番前の席の人は、「水と血のりが飛ぶかもしれないので」と
膝にかける用のビニールシートを渡されます。
「血のり!?」とちょっとワクワクしたのですが
残念ながら、はじっこ席には血のりは飛んできませんでした。
でも、スモークが舞台からどんどこ流れてきて寒かったので
ひざ掛け代わりになったかも・・・。

最後に自分で作詞作曲したという歌を歌う滝沢さんの手のひらが
血のりで赤いのに笑いそうになりました。

お客さんが真面目に観てるシーンで笑いをこらえるのに必死でしたよ。
なんで皆、このシーンで笑わずにいられるの!?みたいな。
オープニングで滝沢さんが空を飛んだ途端「ぶふっ」とふいちゃいましたけど。

あとジュニアの子たちが「殿中じゃ〜」「殿中じゃ〜」と舞台を駆け回る姿が
おかしくて頑張って笑いをこらえてました。

私的笑いどころがたくさんありましたよ。
 


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あがり [MAIL]