日記

2005年06月18日(土) 初めて動いている白服イザークを観ました

あわせて緑服のディアッカも観ました。
イザークの後ろを3歩下がって歩くディアッカに妻を感じました。
シードのときの関係と明らかに違う。
久々にディアッカ妄想が駆け抜けました。

え?キラ?
そんなひといましたっけ?(コラ)

前話で「これで生きてたらもう色んな意味でダメだな…」と
思ってたんですがホントに生きてて呆れるを通り越してうすら笑いしてしまいました。
このアニメにストーリー性を求めるのは間違ってるとは
分かっていたけどもうホントひどいよこれ…。
特にアスランのひどさにポカーンとしたよ。
シンとレイにはマッタク興味がなかったワタクシですが
今日はヤツらがアスランに対して発した言葉に
「そうだそうだその通りだ!がんばれシン!レイ!」と
思わず心の中で応援してしまったぐらいアスランはひどい人でした。
アスイザも好きでしたが、心置きなくアスランをカガリに譲れそうです。

いっそもうイザークとディアッカは出てこなくてもいい…。
思い出は美しいままとっておきたいのが乙女心です。
でも緑服のディアッカは色気むんむんだったなあ…!
シードのディアイザはディア&イザだと思うんですが
今日のディアイザは「こいつら、ヤッちゃったんだな…」と
普通に思ってしまったよ。
イザークのブーツを膝まづいて脱がせてそうだ。
そんな情けないディアッカが大好きです。
くっそう。どうしてディアッカってば人気ないんだ。
私の中ではイチ押しなのに!
「死に掛けましたけどね」の回のDVDを買おうかどうか迷うぐらい好きなのに〜!


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あがり [MAIL]