子宮筋腫の治療方針が決まった。
最初に行った婦人科で 子宮頚癌の検査の結果を聞いたら
�凝戮如�陰性だった。 (´▽`) ホッ
で、その結果を持って 今度は次にかかった女医さんのところへ。
ここでは 貧血の検査をしていたが、それもまったく問題ない状態だったので、
筋腫を小さくしながら 閉経まで持っていくことに。
6ヶ月間治療して、筋腫を三分の二から四分の三くらいになったら
一旦休憩して、様子を見てまた大きくなってきたら
また6ヶ月間 筋腫を小さくする治療をするらしい。
治療と言っても、ホルモンを抑える薬を
点鼻薬をもらって自分で毎日入れるか
月に一度 注射をしてもらうか
どちらからしい。
金額にすると、点鼻薬がひと月分8千円ほどで
注射が一回1万1千円ほど。
3千円ほど注射の方が高いが、
毎日きっちり薬を飲むこともできない私。
以前、鼻炎の薬を 大学病院でもらっていたが
ほとんど サボってた。(~_~;)
飲み薬すら、忘れることが多い。
そんな私なので、もちろん
注射を選んだ。
肩に注射をすると、その部分から毎日一個ずつ薬がでていくそうだ。
すご〜い!
どういう仕組みなのかは
説明してくれた看護師さんもわからないそうだ。<おいおい
注射をすると、生理が無くなって 軽い閉経の状態に持って行き
それによって筋腫も小さくなるそうだ。
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冷や汗が出たり、のぼせたりすることがあるそうですよ。
気力とかも無くなるのかしら〜? <それは今と同じだって?
更年期症状がひどい場合、
今度は軽くホルモンを足すということをするそうです。
・・・止めたり足したり、ややこしいなぁ〜
閉経さえしてしまえば 筋腫は大きくならないそうなので、
それまでこのような治療を続けると言うことです。
約10年ほどかかりそうです・・・
MY追加 ↑ こちらもおひとついかがでしょう?
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