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☆つづかない日記☆ 


2003年09月27日(土) 今年の秋はちょっと早い?



我が家の門のところには、

お隣の家の10�丹幣紊盥發�(たぶんそのくらいはあると思う)伸びたクヌギの大木から

大きなどんぐりの実が落ちてくる。



2年前の日記にも書いたことがあるが、毎年 

小さな子供達やお婆さんがそれを通りがかりに拾っていく。



それも、1個や2個じゃなくて たくさん落ちているので

夢中になって せっせと拾っていると

坂の途中まで上がってきちゃう ということにもなるのだ。




今日、買い物に行くため車を出そうとしたら

可愛い団体さんが 坂の下にたむろしていた。



揃いの水色の 石ころ帽子を被った(違っ)保育園の子供たちだ。



先生二人に連れられて、どこかへお散歩した帰りだろうか。

うちの坂道の下のところと坂をちょっと上がったところで

どんぐり拾いにいそしんでいた。




車でそろそろと降りていくと

先生が子供たちを横に寄せて・・・



先生が 子供たちを よ、横に・・・・








・・・先生〜っ!!





どんぐり拾ってないで、


子供を端っこに寄せてくれないとーーー!(先生も夢中なのはわかるが・・・アブナイって)




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