| 2003年09月27日(土) |
今年の秋はちょっと早い? |
我が家の門のところには、
お隣の家の10�丹幣紊盥發�(たぶんそのくらいはあると思う)伸びたクヌギの大木から
大きなどんぐりの実が落ちてくる。
2年前の日記にも書いたことがあるが、毎年
小さな子供達やお婆さんがそれを通りがかりに拾っていく。
それも、1個や2個じゃなくて たくさん落ちているので
夢中になって せっせと拾っていると
坂の途中まで上がってきちゃう ということにもなるのだ。
今日、買い物に行くため車を出そうとしたら
可愛い団体さんが 坂の下にたむろしていた。
揃いの水色の 石ころ帽子を被った(違っ)保育園の子供たちだ。
先生二人に連れられて、どこかへお散歩した帰りだろうか。
うちの坂道の下のところと坂をちょっと上がったところで
どんぐり拾いにいそしんでいた。
車でそろそろと降りていくと
先生が子供たちを横に寄せて・・・
先生が 子供たちを よ、横に・・・・
・・・先生〜っ!!
どんぐり拾ってないで、
子供を端っこに寄せてくれないとーーー!(先生も夢中なのはわかるが・・・アブナイって)
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