「プレジデント」(プレジデント社)2004.5.3号より抜粋
新しいことにチャレンジして失敗した人と、 何もチャレンジしないで結果として失敗は なかった人とでは、国鉄時代は後者のほうが 評価される傾向がありました。 しかし現在では不作為の罪のほうが大きいと いうように、企業風土が明らかに変わったのです
JR東日本 大塚陸毅 社長談
ということです。 「東」は変わったと仰られています
では「西」だけの問題だったのですかね
「明らかに変わった」という経営者の皆さん、 具体的なデータをお持ちすることをお勧めします
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