歩く時、着地をかかとでなく足裏全体ですると足に負担が掛かりにくいとどこかで読んだので、試してみた。自然と重心が前に出て、歩くのが速くなるけれども、その速さに足の動きが追い付かない。坂道をカタカタ下る人形のイメージ。ここで足がもつれて転んだら情けなさ過ぎる〜とふんばりつつ、そんな自分が可笑しくて、にやにやしながら歩いてた。ちょっと変えるだけでこの混乱。歩くのって精密な動作なのかもね〜。←私にとってだけか?