| 2003年01月30日(木) |
指輪物語6 第二部二つの塔上2 |
評論社文庫 J.R.R.トールキン 著 瀬田貞二・田中明子 訳
ピピ〜ン!! あんたって子は!! という風にに親にでもなった気分で怒りたい感じですか(笑)
ますますアラゴルンが王然としてきましたね! そしてサルマンは白の会議の首座から追われました。 やっぱり木の髭が好きだわ♪
社内考査が始まりました。 対象本部店は当本部。
考査対策に注文書とか請書とかの漏れはないかチェックしたり 人事発令を番号順に並べてファイリングしたり いろんなことをしたですよ。
普段からちゃんとやってれば、いざこういう時におたおたしなくて済むと思うんですが いくら普段ちゃんとやってても綻びというものはどうしてもあるもので。
つーか、考査室の人、鋭いのよ!! 目の付け所が違うのよ!! さすがだわ……。
そういうオジサマ方は頭が良さげに見えるから不思議ですわー。
わざわざお茶出しに行かなきゃならないのは面倒なんですがね。
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