ここから1月5日までの日記は1月6日のまとめ書きです(爆)
ハーレクイン社 ミラ文庫 ジャスミン・クレスウェル 著 米崎邦子 訳
全然読んでません(爆) 朝も晩も電車の中でぐっすりオヤスミです。 どうして電車の中で寝るとスッキリするのかというのは永遠の謎ですね。 短時間で熟睡できるからなのかしら。 つーか、自分、イビキかいてそうで恐ろしいですが今更です。
年末ってやはり忙しいのです。 何が忙しいってわけでもないんですが、何か忙しい。 さすが師も走るだけのことはあります。
で。
12月末で辞める子の所属課の送別会があったのですが その課は人数が少なくて女の子が辞める子本人1人だけだったんで 私もその送別会に借り出されました。 一緒に行きましょうよ〜って泣きつかれた感が否めません。
課長本人は飲む人なんですけど 如何せん、課員が飲まない or 飲めない人ばっかりで。 今回そこに私と、12月からその課に所属になった人が加わったことで 久しぶりに飲める飲み会(?)となったようでした。 何がそんなに機嫌が良かったのか知りませんが 課長がちょっとお酒を過ごされてしまいまして 目は据わるわ、呂律は回らないわ、絡むわ、真っ直ぐ立てないわで大変なことに(汗) そんな課長を目にして怯んでいるオトコどもをよそに 立つのを支えたり、コートを着せたり、カバンを持たせたりしたのは私でした。 つーかこんなところで私のオヤジ受けの良さを実感。何故。 懐かれてしまって大変だったんですよ〜……(うんざり) お酒飲むのに付き合ったり、話を聞いたりする分には構わないんですけど やはり介抱となるとうんざりしてしまいますね……。
課員に1人、同じ方向に帰る人がいるのでちょっと安心してたんですが その人は私が課長を介抱している間に帰ってしまいました……。 なんか裏切られた気分になってしまいました……。
結局、次も行こうという課長に従ってタクシーに乗ったはいいけど 第一ホテルのラウンジに連れて行かれまして。 その時点で7人いたうちの3人 辞める本人と帰る方向が一緒の人と課長に一番絡まれていた人が帰宅済み。 一緒に行こうと誘ってきた本人が先に帰ってしまった事実に 釈然としないものを感じますが(笑)
第一ホテルのラウンジってカクテル1杯が1,200円〜1,800円するんですよ(汗) なので、1杯だけご馳走(当然)になりました。 いくら奢りでも恐ろしくてそんなに何杯も頼めないですよね……。
帰る際には課長からタクシーチケットをぶんどり。 宇都宮線は終電が早いので既に帰れない時間だったんですよ。 母上からは携帯の留守電に「連絡しないと捜索願出すぞ」って入ってたし(汗) 新橋からタクシーで家まで帰ったら3万超えました(当たり前)
課長をタクシーに乗せるまでもまた大変だったんですけど それはもう語らないでおきましょう。 つーか語りたくない(怒)
酒に飲まれるのもほどほどにせーよ!! って感じでした。 年末こんなに差し迫ってから極めつけのイヤなことが起きるとはね!!
ホント飲むだけなら全然オッケーなんですよ、オヤジの相手も。
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