| 2002年12月24日(火) |
炎の蜃気楼37 革命の鐘は鳴る |
集英社 コバルト文庫 桑原水菜 著
続き出ました〜! ペース早くてビックリですよ。 ただ、この後はまたインターバルを置くようです。
おぶ恐ぇ。 というか、景虎と直江の想いの深さ、強さも恐い。
この人しかいないと この人だけだと そういう思いはその片側が欠けたときがとても怖い。
あの人のいない世界は意味がない。 あの人が消滅したというのなら今この場でこの身の消滅を。 あの人を生き長らえさせるよりも共に消える方法を。 どうか与えてくれ。
他人の恋愛事情といえば 自分的に納得いかないことだらけで実はムカついていたりもするんですが (オトコにもオンナにもな) 別に私がムカついたってどうしようもねぇので 向こうが何か言ってくるまで放っておくか それともシカトを決め込むかどちらかにしようと思ってます。
つか、どっちにしてもダメになるだろうと私は思うんですけどね。
こんなこと書いてると私がスゴイいやな人間みたいですが 他人の恋愛に巻き込まれるのってスゴイ労力なんですよ? どーっと疲れるんですよ?
向こうからしてみたら私が勝手に巻き込まれてるだけなのかもしれませんけどね!!
あまりのことにはっきりいって怒ってるんです。 いい加減、縁を切ってもいいかと思うくらい。
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