| 2002年06月17日(月) |
ダレン・シャンV バンパイアの試練 |
小学館 ハードカバー ダレン・シャン 著 橋本恵 訳
うああああー。 痛いよう。 ダレンが錯乱状態になってるのが痛い。 それにカーダ!! ああ、もうっ!
前巻からの続きで、ダレンはバンパイアとして認められるための試練を受けるのですが それがねっ! 大変なのよぅ。痛いのよぅ。 そして何がショックかというと、終盤のダレンには眉も髪もないということだ(汗) でもクレぷーがよしよししてくれたからヨシとしよう(この腐女子が☆)
えー。 蚊の猛攻を喰らいました(泣) なんか無性に腹が立ちますね。何箇所刺されたかしら。 そういえば蚊に刺された部所ってホントは痛いのだそうですよ。 蚊の唾液の成分で痛いのを痒いと脳が勘違いするらしいです。 だから何。 あー、足の踵とか親指とか(手も)刺されたらそりゃ痒いさ!!
そういえば書こうと思ってすっかり忘れていたのですが 土曜日に母上とかおりんと昼飯を食べに出かけた先で 酒井若菜ちゃんのサイン色紙を見ました。 同郷なのよね。そんで弟とタメで。 凄い不思議な感じがしますよ。昔、その辺をうろついてたってことでしょ?
それから同じ店に、未だに大嫌いな人とその家族が来てました。 ちなみに、母上はその人の母親が嫌いなので 私と母上と二人揃ってちょっとブルーに。 家族と一緒じゃ殴ることもできやしねぇし。 顔見て、声を聞くだけでハラワタが煮えくり返る思いでした。 あー。 そして思い出す暗黒時代……。
こんなことを言われたことを思い出しました……。
「ちょっとくらい勉強ができるからっていい気になるなよな!」
……はぁ? アンタ、バカですか? って感じでした。言わなかったけど。 いや、実際に知的レベルは低かったんだと思います。 だって↑のようなこと言うくらいですからね!
そしてその人は1人では何も出来ない人でした。 1人で、私に面と向かって言ってみろってんだ。 今からでもいいデス。
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