新潮文庫 小野不由美 著
読了。 ……いい加減早すぎです。 ですが、波に乗ってしまうと止まれないのが人情というもの(?) 多分、土日か月曜には読み終わってしまうと思うのです。 面白いと止まんないんだ! 集中しすぎて上の空になったり。 気が付いたら夜中だったりとか。
忙しかった!! 何がっちゅうわけじゃないが忙しかった!(何) 多分、仕事してる時は忙しいっていう自覚もないのだな。 こう、ただ必死にこなしているだけで。 で、帰る時に「あ」とか思うわけで。 そうかー、今日は忙しかったなー、でも何で? ってカンジ(爆)
なんだか最近、絵を描く気力はあまりないのだけども 文を書く気力はそこそこあるようで メモ帳の片隅にちょっとしたネタがメモってあったりする。 無意識なのか、私?
無意識といえば、高校時代、授業が終わった後にノートを見たら 「死ね」とか書いてあって自分で驚いたことが。 これも無意識。オカシイ。 それにしても「死ね」はないんじゃないのか。ねぇ? 大体、誰に対して死ねなのかもわかんないし そんなことを考えるほど嫌いな人がいたわけじゃないし。 中学時代ならまだしも。
無意識って恐いね☆ (死ねとか言っといて恐いも何もねぇ)
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