| 2002年04月03日(水) |
ルイスと魔法使い協会 鏡のなかの幽霊 |
アーティストハウス ハードカバー ジョン・ベレアーズ 著 三辺律子 訳
シリーズ4冊目。 今回の主役も3冊目同様、ツィマーマン夫人とルイスの親友、ローズ・リタのよう。 とりあえず冒頭部を読み始めたばかりなのでまだなんとも。 明日には読み終わるでしょう。
仕事の後、池袋で待ち合わせして久々にお友達たちと会合。……会合って。 ご飯食べてカラオケしてお茶して帰ったのだけども 珍しく凄い遅い時間になりましたねっ!
プレゼントも喜んでいただけたようだし。 頑張って選んだ甲斐があったってもんです♪
でもでも、時間を忘れて長居してしまうくらいの友達と会うのって とーっても楽しいものだと実感。 しばらく会っていないいろんな人たちに会いたいと思ってしまうです。 萌えトークしたいしねっ!
遅くなったので終電に乗って帰ったのですが コレ、宇都宮行きなので乗り越したらかなりマズイわけで そうならないようにと思って家に電話して 着くくらいの時間になったら携帯に電話入れてくれとお願いしたですよ。 寝ないから大丈夫〜と、豪語はできませんでしたから。 もうね、少しは本を読もうと広げはしたものの 3ページ読まないうちに深い眠りに落ちてました(笑) 腹の上に置いておいた携帯に起こされましたよ。やはり。案の定。 や、バッグの中に入れておくと気付かないことも多々あるので それは不味かろうと腹の上に置いといたのです。携帯。 大正解。
で、久しぶりにヒールを履いたせいで疲れた足を引きずって帰宅。 風呂から上がって、かおりんの脇からチラッとネットして そして部屋に行ってベッドに乗ったと思った瞬間、寝てたです。 電気を消すヒマもなく。 ……誰が電気消してくれたですか? かおりんですか?
オヤスミ3秒は健在です。
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