| 2002年03月14日(木) |
夜明けのブギーポップ |
電撃文庫 上遠野浩平 著
ブギーポップ誕生秘話。 炎の魔女の過去も明らかに。
とりあえず昨日のが読み終わったので読み始めました。 まだまだ読み途中。あと半分くらい?
かおりん日記始動。 今はまだHPからリンク貼れないのでこの日記から貼っておきます。 多分、右上あたりに。 いきなりどうしようもないよ、妹。 君がいくら日常的にネタまみれでないと言ったところで あの日記を目にしたみんなはそう思わないです。絶対(断言) きみは日常的に可笑しい。 アナタの人生、ネタまみれ。 生まれながらのお笑い芸人として生きていけます。
会社の帰りに父上から携帯に電話があったんですよ。 非通知だったので最初、出るつもりなかったのですが なかなか切れなかったので出てみたら父。 何があったのかと思うじゃないですか。 滅多に父上から電話なんてかかってこないし。 そしたら何だったと思います?
「今日、ホワイトデーだろ?」 ……そうだけど。 「まだ仕事で何も買って帰れそうにないから、何か好きなもの買って帰りな」 ……は。それは私に母上と妹の分も買ってけってことですか。 つか。 それは父上が買わなければホワイトデーの意味がないのでは。 「そうか……」 そうですよ。 別に何でもいいんで父上が買ってきてください。 「じゃ解った。買って帰るな」 そうしてください。
ということでした。 ホント何かと思っただけ無駄でしたよ(笑) で、結局父は上野で購入しようとしたら売り切れだったので ファミマで買ってきたといってチョコレートをくれました。 ちゃんとホワイトデー用にラッピングしてあるヤツ。 ありがとね。
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