NHK出版 ハードカバー ヨースタイン・ゴルデル 著 須田朗 監修 池田香代子 訳
ほんとーのほんとーにもうちょっとなんですけど。 帰りにまた寝ちゃったしね……(汗)
飲みに行ったんですよ。 「いつもお世話になってるから飲みに行こう」って誘われて。 直属の上司じゃないですが、やっぱ上の人なので 断ることもできずについていった先は寿司屋でした。 や、べつにすっごい高級な寿司屋じゃないですよ。 会社の近くにある、その人馴染みの良心的なお店。 蛤のお吸い物と、五色納豆が美味かったです。(寿司じゃないんかい・爆)
その後は、本当はすぐ帰るつもりだったんですが 付き合いでずるずるとやはり馴染みのスナックに連れていかれました。 あぁいうのは、なんていうんでしょう。 スナックっていうか、パブっていうか、クラブ(ママがいる方)っていうか。 お店の中で張り切ってカラオケしてみたりね。
まぁ、全部おごりだったし、タクシー代も出してもらったし いいんじゃないのって感じですか。
終電の二本前の電車で帰ったのでもちろん家に着いたのは午前様。 あー。 こういうとき遠いっていうのはいいのか悪いのかわからんです。 早く解放してもらえるけど、早く帰れないからね。
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