☆akkoの感想☆



★「TONI-TEN」 Book感想★

2005年06月19日(日)

写真はNYのも含めホントにいいものばかりでv写真うつりが悪いまあくんでさえも(失礼)10Pの写真とかはすっかり私の携帯の待ちうけ画面に(^^)
グリーンバックの写真は、イノも博もとても気に入ってます(22.23P)懐かしい舞台のチラシとかも眺めつつ、青山劇場散策写真とか(^^)
すっごいここにトニセンが!なんてうれしくなっちゃうような企画だったり(^^)歩道橋上での笑顔ショットは本当にいい表情ですvv

年代別出演作品を改めて見て見ました。こうしてみると、私は1998年のプレゾン「5Night’s」から見にいってるんだなと思いました。8年間のトニセン。
でも年代で見ると10周年はV6になってからであって、実際彼らの舞台歴は、博が16年、イノが15年、まあくんが14年。すごいですよね..。
今見たかったな〜と後悔しているのが、まあくんの「阿国」イノの「トイヤー」あとイノ、まあくん、准ちゃんでやった「MASK」かな。
その時はまだ舞台に行くほどファンじゃなかったので考えたら勿体なかったなと。「魔女の宅急便」は、赤坂くんがトンボをやったのは見たことがあります。
確かあの後に2人がやったんじゃないかな〜。あと博の「二人でお茶を」も博のではなくて、内海くんのを見に行きました。そうか〜、博あれってバリバリのミュージカルだよ?プロデューサーズが初ミュージカルっていってたけど、2度目になるんじゃない?

こうしてみると、まあくんのは、1998「5Night’s」〜「THE BOY FROM OZ」までの14作品全て見ています。
博のは、1998「5Night’s」〜フォーティンブラスを除く9作品、イノのは、1998「5Night’s」〜リボンの騎士、トイヤーを除く12作品。
我ながらすごいかも(^^;)私の中では、どれも思い入れがあって忘れられない作品ばかりですね。特にトニセン3部作は。

カミセンからのコメントもそれぞれ本心というか的を得ていて(^^)健ちゃんがいっていたカミセンで舞台...それもまた面白い企画かもしれませんね。
トニの演劇対談もよかった!お互いに好きな作品を言い合ったり。感じることはファンと大差ないんだな〜とかも思ったり。
まあくんが「東亜悲恋」見て号泣したっていってたけど、私も号泣したのを思い出しますしね。イノとまあくんがメールのやりとりっていうとこがまたあったかくてツボでした(^^)
フットルースはやはり人気ですね〜。私も好きだったし。ただ、相手役がちと納得いかないというか...シェルブールはもともと苦手分野なんですが、相手役...ホントめぐまれないな〜って勝手に思ってて、だからネバゴナ、オズと一流の方と共演できてほっとしたのも覚えてます。

メッセージでは、イノの「気楽に気楽に」とアイドルは一番すごいんだぞ!っていう言葉が好きです。感想じゃなくなってきたのでこの辺で終わります(逃)

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