| Wink up〜10〜Sense of togetherness(カミセン編) |
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2004年09月19日(日)
コンサート終えて...
准ちゃん☆ ソロでやった立ったままのピアノ演奏。とてもきつかったみたいですね。でもジャズっぽいピアノ演奏って今までにそんなに見ない形式だったので (ピアノっていつもバラードってイメージ多かったから)とても新鮮でよかったと思います。 「ベンフォールファイブ」聴く人続出するのでは?健ちゃんといいジャズ好き多いですよね...V6(^^) そして、准ちゃんの言葉「来てくれたみんなをゆっくり見たい・1人1人の顔を見ながら歩きたい」っていってくれたのがすごい嬉しかったし、 何回もきてると顔覚えてるみたいで、また同じうちわもってきてくれるなって、そこまで見てくれるのってファンとしては最高に嬉しいですよね。 そしてスタッフへの感謝の言葉も忘れない、初心を忘れない気持ちに感動しました☆
健ちゃん☆ ちやほやされる応援が好きなようで(^^)健ちゃんらしいなと(^^)(ごーくんもだ!)爆 踊り倒れるまで踊りたかったっていうのはすごい!!見てみたいけど、おじいちゃんが心配(^^) アイデアも常にファンの子と何か出来たらっていうのが嬉しいですね。 チューリップをふるとか、白い蝶を飛ばすとか、出来なくても想像するだけでドキドキします。 健ちゃんの言葉では「コンサートはファンのみんなとスタッフとメンバーがいて初めて出来る。1つとして欠けてはならない大切な存在だから 本当に感謝してます」というのがとても心に残りました。
ごーくん☆ MCでイノが頑張ったって褒めてましたね(^^)イノの言葉は聞いてないようで超聞いてるらしい(^^) いろいろ役割があるんだな〜と(^^)自分からノレない体質らしく、ファンの盛りあがりに感謝しているそうですけど、それはやっぱりV6のステージがファンをもりあげてくれるからだよね。相乗効果。 スタッフさんにも感謝の気持ちを忘れないごーくんもまたステキな人だなと思いましたv
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