われ想う
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2002年12月15日(日) ご近所物語

久し振りに、在宅の休日。
どれだけ遠征してるかって話でんな(白眼)。

休みの日にすることとは決まっていて、とにかく家事。
洗濯、掃除、買い物。時間が余ったら読書。
とは言っても、ここ最近は『百鬼夜行抄』しか読んでない(苦笑)。活字じゃねーし。

今日も洗濯して、掃除機かけて、ぽっこり時間が空いたので、本棚を物色した。
こんなまったりした日のお供は、やっぱり東海林さん♪
新刊は読んでしまったので(最後の書評が川原亜矢子ってどーなの)、全集を引っ張り出す。


その後、出掛けたピー○ックで、カゴに入れたのは「かりんとう」と「ピケ8」でした(爆)。
東海林さんの文章読んでると、どうしても真っ黒なかりんとうが食べたくなるのよ。
西新宿で鯨カツをオヤジと並んで食ってみたくなるのよ。
プラッシーとかチェリオとか、昔懐かしい飲み物やお菓子を探したくなるのだよぅ。
ってワケで「ピケ8(エイト)」(笑)。これ大好きっす。
ハッピーターンが好きなあんちゃんも、きっと好きに違いない。自信ある。←無くていい。

しかし。
このとき、履き古したジーンズにスカジャン羽織って出たら、
店内ですれ違った女の子に「あ。あの人、浜松にいた」と指さされた(滅)。
なんだよ・・・ご近所さんかよ・・・・・・。
ってか、何で覚えられたんだろう・・・・・・。スカジャン?
それとも、終了直後に烈火の如く怒り狂ってたのを見られたかしらねー(滅滅)。


睦月 |MAILMy登録