何か甘い物が飲みたいなーと台所をゴソゴソやれば、いただき物のインスタントキャラメルラテ発見。一袋に砂糖も何もかも入っていてお湯を注げば出来上がりという、アレである。 今更作り方を読む必要もない。が、今日に限って説明を読んでしまった。 「130ccの熱湯を注ぎます。このお湯の量がおいしさのポイントです」 おいしさのポイント・・・。そんな風に書かれたら計りたくなってしまうではないか。きっちり計量カップで計って作りましたとも。 そして発見。我が家のカップの「丁度良い分量」が130cc。 多分、そのカップにとって一番見栄えがする量、それが130ccだった。 ティーカップの平均サイズなのだろうか?一応規格があるのだろうか。 ちなみに、きちんと計ったキャラメルラテは美味しかった。
そして昨日の鳴き声「ひょんひょんひょん」の犯人はグー。
|