たまの日記

2002年03月27日(水) 断り書き

文庫版の「パタリロ」を買ってしまった。まだ数冊だけど。
初めの方のページに断り書き。「この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件などにはいっさい関係ありません」たいていの場合、そりゃそーだ、居るわきゃないと笑って終わるのだが、パタリロの場合、居ないとは思う。思うけど居たら見てみたいなー、居ないかなー(希望!)と言う気分になるのはどういうわけだろう。


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