たまの日記

2002年02月27日(水) ○○か何か

郵便局で、冊子小包を出す。一件はそのまま投函なので窓口で作ってくれる切手の代わりに貼ってくれるので出した。もう一件は今日出せないので切手にしたかった。あの貼ってくれるのは後日投函して良いかどうか判らなかったので。
重さを量ってもらい「じゃあ、その料均分を切手か何かで」・・・切手か何かってなんだ!?切手が欲しいんだ、私は。一瞬、自分が何を言ったか判らず呆然。しかし局員さんは慣れているのか「はい、切手ですね」ええ、切手です。切手以外だと困るんです。ああ、恥ずかしかった。
しかし、恥ずかしさもある程度時間がたつと笑ってしまう。家に帰る頃には恥ずかしくも楽しいことになってしまった。
その上、家には「通信教育・ペン習字」が添削されて戻ってきていた。これがまた、凄いんです。「懸命な書きぶりです」とか「清々しさいっぱいです」。
ワタクシ、小学生のようでございます。いえ、字は本当に小学生並なんですが。
その上さらに、お茶もやってるのですが「青年部」が出来るとの案内が来ていました。募集は「18歳から45歳くらい」・・・青年?壮年ではなくて?母に「間違いかな、これ」と問うと「若い人いないからねぇ。20代とか30代にすると集まらないんでしょう。でもまぁ、82歳の人が若輩って言うしねぇ」一生、学び続けるので80過ぎでもまだまだ途中と言うことだろうが、80過ぎの人にそう言われてしまったら私は一体。生まれてもいないって感じでしょうか。でも、お茶のそんなところが好きだったり。
今日は、色んな言葉に笑った。


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