「これとこれは同じ本だと思うか」出された本は『○○についての1、2の注意』と『○○についての2、3の注意』「タイトルが違うから別の本なんじゃない?」「こういうの多すぎだ・・・」父、うんざり。検索頼まれても、確かに似たのが多くて何がなんだか(笑)。自分では探さないような本を探してみるのは、それはそれで楽しい。昨日のお買い物「百鬼夜行抄」9巻 今市子