地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
こんばんは、入稿はしたけど負け犬な小此木です。見直しがね、もうできなくてですね…。大変かわいそうなことになっています…。決めていた場所までは何とか行き着きたいと頑張ったのですがあの人とかあの人とかあの人とかが「よし!これでここからラストに向かえるぜ!」でところで邪魔をされまして、ね…。結局決めていたところまでは辿り着きませんでした。せっかく挿絵いただいたのに!小此木の馬鹿!とろまな亀め!(懐かしいネタ)でも亀は水中では素早いけど、小此木は水中でもとろいです。にしたってラストはH様のイラストで終わるはずだったのに!ひどいよ黄色!(完全にあなたが悪いですよ小此木さん)…だって二時間で30Pはやはり無理ですしたよ… そんなわけで冬の新刊はくえすとの続きです。P124で前編です。何ですか前編て、って感じですね。書いていた当人も「何故これだけ書いて話が進まぬ!!」とか叫んでいたのですが前編です。話的にはほぼ進んでいなくても前編です。盛り上がりがなくても前編終了です。せめて初めて使ったフォントがうまく行くと良いなぁ…。 多分後編も同じくらいになるんじゃないかと。マニアックな設定のせいで。無駄な設定が多すぎて自分で大笑いですよ。あははははは(もう寝ましょうぜ小此木さん)でも魔法戦とか書いていて大変楽しかったので多分またやります。元が忍者漫画なんだから忍術使えよ、って気もしなくもないです。ちなみにサスケのいじけレベルは2のまま終わりました。おかしい。4くらいになってから終わる予定だったのに…何故…(小此木さんがとろいからですよ) 収穫祭の時「これよりはマシになりますから!」ってお渡ししたブツと出来はあまりかわっていませんが(汗)、出しても出さなくても後悔するなら出してみよう、ってことになりました。机の上になかったら「ああ、あまりの出来の悪さに耐えられなかったんだな」と思って靴の踵で小此木のこめかみを叩いてやってください。お奨めリズムは浪花節です。………なんかもう本当にすみません。寝ます。
サイトトップに冬のお知らせを載せたいのですが、まだ設定が終わっていません…。データ昔のでもいいからどこかに残っていないですかねぇ(とっとと探しなさいよ小此木さん)
ではおやすみなさいませ〜。咳のしずぎで喉が鉄鉄しいです。ううむ。そして無駄に興奮しているので眠れません。どうしたら…
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