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地徊営業日誌 目次|書きすてたもの|未定なもの
相変わらず崖から落ちる一歩手前のヘタレ野郎ですこんばんは。今日お風呂はいる寸前不意に「佐助さんは敵の情報を得るためにあそこに居ていざピンチ!って時に活躍して最後は「俺たちは親友だ!」と鳴門と手を取り合って終わる」ということで何かが落ち着いたので、うちの未来設定話でサスケが木ノ葉に所属している場合はそういうことにしようかと思います。しかしなんで今頃そんな妄想を…自分で自分がよくわかりません…。でもサスケが味方だろうと味方じゃなかろうと想像する未来話の結果に大きな違いがないのですがどういうことですか小此木さん。理由は何となくわかっているけど言いません。
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