地徊営業日誌
目次書きすてたもの未定なもの


2008年10月04日(土) ふんぬ

相変わらず崖から落ちる一歩手前のヘタレ野郎ですこんばんは。今日お風呂はいる寸前不意に「佐助さんは敵の情報を得るためにあそこに居ていざピンチ!って時に活躍して最後は「俺たちは親友だ!」と鳴門と手を取り合って終わる」ということで何かが落ち着いたので、うちの未来設定話でサスケが木ノ葉に所属している場合はそういうことにしようかと思います。しかしなんで今頃そんな妄想を…自分で自分がよくわかりません…。でもサスケが味方だろうと味方じゃなかろうと想像する未来話の結果に大きな違いがないのですがどういうことですか小此木さん。理由は何となくわかっているけど言いません。
ちなみに今やっている原稿には全くもって関係ない話です。本当に何で今頃…。
今日は泡風呂でした。風呂の中では泡風呂カカナルに全て持って行かれました。泡風呂マジック。ピーチとアップルの香りですよ!ぬるぬるですよ!カカシが愉しそうです。これも今回の原稿には全く関係ありません。あれー?


さー原稿してきます。


小此木 蘇芳 |HomePage