地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
土日は豪遊してきました!ここ数日のストレスふっとんだ!ありがとう、お嬢様方! ちょっと素敵企画が持ち上がったので今から打ち合わせしてきます。うまく行くと良いな。ドキドキ。
そしてぺこぺこ打っていたら唐突に画面が消えてみました。ありー。とりあえず風呂に行くときにはパジャマを持っていってください、N様。
ので短文↓
*** お風呂 ***
「どわーー!!」 ナルトの悲鳴が部屋に響く。ビールの缶を開けようとしていたカカシが顔をしかめた。 「なによ」 「なに、じゃねー!服着ろってばよ!」 真っ赤になってナルトが怒鳴る。風呂上がりのカカシは腰にバスタオル一枚という出で立ちであった。湯でぬくもったせいで、いつもは血色の悪い肌がほんのりと赤く染まっている。カカシはプルトップを引き上げると、ビールに口をつけた。 「後で」 「後でじゃない!今すぐ着ろ!」 カカシから微妙に視線を外しながら、更にナルトが叫ぶ。カカシは面倒くさそうにため息をついた。 「いーでしょ。珍しいものでもなし」 「そういう問題じゃねー!」 なおも叫ぶナルトに、カカシは肩をすくめた。ビールを片手に持ったまま、しぶしぶ台所を後にする。 「ナルトのえっちー」 「!?」 カカシの言葉にナルトが頭から火を噴いた。
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すみません、すっごい中途半端になってしまいましたがここで!(汗)明日あたり手直しができれば良いのですが(滝汗)
ではおやすみなさいませ。
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