地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
己の恋愛経験があまり楽しいことなかったので(…)話として書く分にはアホのようなバカップルばかり書いてるな、と。
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貴方はこの部屋に帰ってこないとわかっているのに 私が待っていてもしょうがないでしょう? さようなら、大好きよ 大丈夫、外で会えばいつものように懐いてみせるから
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私が書くおりじの女性陣は何故か怖くなります…。 自分がめでたしめでたしの話が大好きなので、書く時もそういう話になります。特にカカナルはカカシもナルトも泣かしたくないのでアホのように甘い話に(汗)。こういう時これは二次創作なんだなぁと思います。二人とも最後は笑っていて欲しいのです。こればかりはどうしようもないので、カカナルは時として不便だと思います。
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