地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
行ってきました!カカナルオンリー!! すっごい楽しかったです!!無理を言ってハニーに泊めてもらった甲斐がありました!!(ごめんね、ありがとうvvハニー)なんというかもう…これ全部カカナル!?みたいな。ほわ〜んと。その中でうちに寄って下さった方々に感謝です。本当にありがとうございます!!しかも差し入れも頂いてしまって…ああ、もう何と言って良いか。本当に感謝なのです。
して開催。スペースの中で今にも走り出しそうになりながら待ちました。宣言通り宰輔にスペースまかせて(駄目じゃん)買い物に出たらすごい人手で己のスペースに戻れず、それをいいことにほっき歩いてました(笑)でもいっぱいお使いしたのです。そして人の引けるの待って再び買い物に行ったら新刊売り切れてるとこ続出で泣きそうでした……おじちゃんもう体力ないから人混みかき分けれないのよ……行こうと決めていたところにもいけず……くっ!そして「爺いいですね」言ってくださった方に手当たり次第爺を書いてとすがりつく(迷惑)
でも私ががま受け(ジラ受けだっけ?)になったというデマを流されなくて良かったです。だって宰輔ったらスペース居ないときに誰か訪ねてくださったらそう言っておくからvと笑顔で言うんですよ……(涙)でも本当に今日はありがとうございました!あなたのおかげで私は好きにほっつき歩けましたvv
そして閉会後は美女軍団に囲まれ食事会に。なんか皆様かわいい人ばっかりだったので幸せでしたわvvなんというかカカナラーのみなさんはかわいい人ばっかでうれしいですね〜。かわいい人大好きの小此木にはたまらんものがあります(オヤジ)その後の歌会もみな歌うまいし〜〜♪カカナルソング集…楽しかった……(萌)
本当に楽しい一日でした。こんな素敵な一日を過ごせて私は幸せ者ですねvvイベントを開催して下さった方、来てくださった方、遊んでくださった方、宰輔、愛娘、ハニー、全てに本当に感謝です。
さて、ちょと十月残りは仕事が忙しくなりそうなのでイベント終わっても更新は相変わらず亀よりも遅くになりそうです(汗)日記は相変わらずなので(ここまで取り上げられたら本気でつぶれる)よろしければまた覗いてやって下さいませ。十一月はサイト強化月間を予定。
なんとなく。なんとなく↓
*** 流れゆく ***
つながれてゆくもの おわってしまうもの はじまるもの それらの境界をそれらの愛しさを
「どうしようもなく世界が嫌になった時にはワシを憎め。お主一人守れぬワシを憎め」 そう言って夕日を見つめていた祖父 憎むはずもない 憎めるはずもない この何もない空っぽの世界で この何もなくなってしまったこの世界で 「愛せる者を見つけよ」 あなたが指標であった 一緒に歩くことはしてはくれなかったけど 光を与えてくれることはしなかったけど 暗い闇の中違えずに手を差し伸べ道を示してくれた 隣に居てくれた
「ナールト。行くよ」 「わ、待ってばよっ」 手をつなぐ 笑みを交わす 全身で全心で交わる 「センセーいつも遅刻するくせにこんな時ばっか早いンだから!」 「失礼な。オレは無意味な遅刻はしなーいの」 己の愚かさを呪う 己の無力さを呪う 強く在りたいと切に願う 強く強く-------いつかあなたの力を継げるよう 愛する者を守るための強さを 「いー天気」 天は高く人の世の悲しみなど知らず 花は変わらず咲き誇り 水は己の理に添って流れ行く この世は美しい
全ては流れ行く 全てはつながりゆく 共に歩いてゆく者を 光を与えてくれる者を 愛する者を 「後は任せた」 そこに在ることに気付けば 世界は美しいのだと
微笑んでいったあなたは幸せであったと信じて良いですか?
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未だに引きずるこの女(苦笑)カカシでありナルトであり。うちの二人は爺様に依存するところが大きいです。カカシの方が何のかんの言って依存度高いんでしょうね。だってあの男の爺様への甘えっぷりってどうなんすか!?てかこんなこと熱く語る私はどうですか(涙) 私の中の爺様像は二つ。ナルトを愛しカカシを導き里を愛した爺様と、前者二つは一緒だけど里を憎んでいった爺様と。どちらも表面上変わりませんし同一なのですが。全てを諦めて全てをなげうって最期は楽になれたのでしょうか。そんなこと言ったら辛かったことがあったかどうか忘れたと言われそうですが。私にはとてもこの人の腹は読めませんが。幸せであったと思いたいです。ナルト居たし!おまけでカカシ居たから退屈する暇なかったろうし! 世界は美しいと信じたいです。それが希望につながるのであれ絶望につながるのであれ。何があっても世界は優しいと。全てはつながり行くと。それが幸せにつながると良いなと思いつつ。それを書きたいのです。って何度も言ってますね〜これ(苦笑)年寄りなので物忘れはげしいんですよ。許してやって下さい。確認しないと鈍りそうになるので。
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