番長のコラム

2006年11月29日(水) それでも子どもと風呂に入る

仕事を終わらせ、急いで家に帰る。何とか子どもを風呂に入れる時間に間に合い風呂に入れる。しかし、風呂では子どもはあまりいうことを聞かない。頭を洗いたがらないし、遊びたがるし。それでもこっちのペースに最後は持っていくんだけれど。

 そんな格闘をして子どもを風呂から上げたあとは疲れ果てる。それにもかかわらず、私は子どもとお風呂に入りたがるようだ。なぜだろう。平日はお風呂のときが一番子どもと触れ合えるからだろうか。きゃっきゃ喜ぶ子どもの顔が好き。こっちも幸せな気分になる。たとえ風呂場で格闘になっても。

 そういうことなんだろうなぁ。


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