| 2005年12月06日(火) |
子連れでバドミントンへ |
帰ってくると、嫁さんが子どもの世話に疲れていそうだったことと、子どもも自分がバドミントンに行くときについていくといって泣いていたので、連れて行くことにした。連れて行っている間に、嫁さんがのんびり風呂に入って、やることをさっさと片付けられると思ったから。いつも遅くまで家事や子どもの日記に追われているからなぁ。たまには気分転換をさせてやらねばなるまい。そう思って子どもを連れて行った。クラブの人がちょっと面倒を見てくれたから、少し試合ができたけど、やっぱり子どもの世話って大変。これが四六時中続くと、特に子どもが遊びたい盛り、いたずらっぽい行動を盛んにとっていると、発狂したくもなるわな。大変だわ、こりゃ。
そんなことをあまり実感せずにバドミントンなどに行かせてもらっている。そんなことじゃいかん。もう少し感謝せねば。
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