今日はおじさんの葬儀でした。告別式後の最後のお別れは、涙なしでは臨むことができなくなった。やっぱり2年前の親父のことをどこかで思い出してしまう。涙で最後のお別れをする姿はやはり2年前の自分をオーバーラップする。 そして旅立って行ったのだけれども、最後に私はおじさんを見送るときに 「親父によろしく」そう伝えた。きっと兄弟で馬鹿話をして下界を見つめてくれることであろう。