嫁さんの寝る時間が遅いのにはちょっと心配。いろいろとやることが多くて、炊事、片付け、子どもを寝かせ、日記をつけ、家計簿のチェック、それから自分のお風呂。結果寝るのがいつも12時過ぎ。夜中に子どもが腹へったと泣くと、おっぱいの時間。そして子どもが朝早く起きれば、いったいどこで熟睡しているのという世界。大変だ。 まあ、大変だと言う前に、自分が何かひとつ負担をすればいい話なんだな、これが。もっとも、自分も仕事から帰ってくると、それらのことをやりたいか、というと、「NO」と言うことになる。それではだめなんだと分かっていても。
でも何かひとつはやらないと、本当にいかんのだよなぁ。
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