| 2005年08月21日(日) |
子どもへの注意の仕方 |
子どもってなかなか難しい。今日の話は自分の子どもの話ではない。よその子どもである。 今日は仕事で、外を歩いていると、公園の水のみ場で水を大量に出して掛け合っている子どもたち5人がいた。その周りは水がたまっていた。これはいかんと思い、子どもたちに、 「いかんよ。周りが水浸しになって通る人に迷惑がかかるでしょ。」 と声をかけた。しかし、 「雨振ってぬれているんだからいいじゃんか!」 と言っていうことを聞かずに続けていた。結局止めることはできなかった。 子どもへの注意の仕方は難しい。どうすればいいのか良く分からない。これが自分の子どもだったら・・・。もっと厳しく言っているかな。
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